新百合ヶ丘の塾・学習塾なら麻生区・多摩区の多摩英数進学教室

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多摩英数進学教室

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多摩英数進学教室 学習の成果

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内申8アップで多摩高校合格! 渡辺恒輝くん(中野島校/中野島中学校)

渡辺

【名前】渡辺恒輝くん
【通塾校舎】中野島校
【進学高校】多摩高校
【出身中学】中野島中学校
【中学時の部活】バトミントン部
【成果】中1時内申36⇒卒業時内申44 

Q1:中1の時の勉強はどのようにしていましたか?

A1:テスト前は部活停止の一週間前から勉強を始めていました。宿題以外の勉強はしておらず、テスト前に詰め込んでいました。ただ、それだと得意な教科と苦手な教科に差ができてしまいました。

Q2:内申を上げるためにどんな工夫をしましたか?

A2:内申がどのようにつけられるかをきちんと把握したうえで勉強に取り組むことで点数が上がっていきました。授業・提出物はほかの人と違うことを付け足したり、内申が高い人のやり方を参考にしました。

Q3:塾と部活はどのように両立していましたか?

A3:両方を100%本気でやるために、勉強をしなければいけない環境を作るようにしました。例えば宿題があれば早く学校や塾に行き、わからないところがあれば塾でやるようにしました。そうして勉強せざるをえない状況にして、部活に思いきり打ち込む時間を作るようにもしました。

Q4:志望校に受かった秘訣は?

A4:多摩英数で教わったことを一つ一つ身につけていったことが得点力アップにつながりました。特に、中3の冬期講習で、自分がその後何をするべきなのかを気づけなかったら間違いなく落ちていたと思います。

Q5:多摩英数に入ってよかったことは?

A5:何より志望校に合格できたことです。志望校合格のためにやったほとんどのことは多摩英数でやったことだと思います。

指導スタッフより

部活に、勉強に、すべてに一生懸命だった渡辺くん。部活動で忙しい中でも、やるべきことをきちんとやり続けて、しっかり成績を上げることができました。塾で行ったガイダンス等にもできるだけ参加し、たくさんのことを吸収してくれていました。勉強でわからないところはしっかり質問をしてくれましたし、テスト前には、毎日自習に来て一生懸命勉強していました。入試前にはたくさんの課題を出しましたが、何とか乗り越えてくれました。そんな頑張りが、志望校合格につながったのだと思います。 (中野島校 山屋先生) 

 

偏差値8アップで多摩高校合格! 岡空那菜子さん(中野島校/菅中学校)

岡空

【名前】岡空那菜子さん
【通塾校舎】中野島校
【進学高校】多摩高校
【出身中学】菅中学校
【入会時期】中2/3月
【成果】入会時偏差値57⇒卒業時偏差値65

Q1:塾に入る前の勉強はどのようにしていましたか?

A1:テスト前だけ、2週間で頭に詰め込むだけの勉強をしていました。

Q2:塾に入ってからの勉強の仕方はどのようになりましたか?

A2:まず、塾の授業をしっかり聞いて、宿題を必ずやるようにしました。そのため、テスト前にそれほどあわてて詰め込むことはなくなったうえ、学校の授業の内容を理解できるようになりました。

Q3:多摩英数に入ってよかったことは?

A3:公立受験の対策がしっかりできたことです。定期テストでもテスト範囲を効率よく勉強できたので成績アップにつながりました。また、トライアスロン(※テスト直前の暗記科目対策)で出来ががよくなかったプリントを何度も解きなおしたのは効果的でした。

Q4:志望校に受かった秘訣は?

A4:始めの段階では合格にはほど遠かったけど、春から志望校を決めて勉強したことだと思います。また、偏差値が上がっていくのを楽しむことだと思います。

指導スタッフより

多摩高校に入りたい、と言って中3から入会した岡空さん。入会してから初めての定期テストでは、申し訳ないことに、数学で苦戦をさせてしまったのをよく覚えています。そこで個人的に課題に取り組んでもらいましたが、そこからしっかり計算力をつけてくれたのがとても印象的です。そこから成績の上下はありましたが、入試本番で合格ラインよりも大きく上回って合格できたのは、岡空さんの頑張りのたまものでしょう。「春から志望校を決めて」とありますが、志望校に対する気持ちは本当に強く、2回行った面接練習でもその思いをしっかり語ってくれ、実際の受験でも、他の受験生よりも面接点が上回っていました。こうした思いの強さが、本人の言うように志望校合格につながったのだと思います。 (中野島校 山屋先生)  

 

内申8ポイントアップで多摩高校合格! 上谷草太くん(新百合ヶ丘校/長沢中学校卒)

上谷

 

【名前】上谷草太くん
【通塾校舎】新百合ヶ丘校
【進学高校】多摩高校
【出身中学】長沢中学校
【中学時の部活】陸上部
【入塾時期】小学生
【成果】中1前期から中3後期にかけて 内申点8ポイントアップ

Q1:中3になってからの学習スタイルは?

A1:僕は中1~中3の間部活を中心とした生活をしていたので、αクラスとβクラスを行ったり来たりしていました。そのため中2までの内申は、オール4も取れなくて、まったく勉強に力が入りませんでした。そんな僕が変わったのは、中3の夏休みに行った学校見学からでした。高校見学によって自分の行きたい高校が分かり、その高校のレベルと自分のレベルが、かけ離れていることが分かり、自分の置かれている立場が分かったので、進んで勉強が出来るようになりました。これによって中3の内申は41まで上がり、第一志望の学校に合格することが出来ました。

Q2:後輩へのメッセージをお願いします。

A2:大きな目標をつくり、それに向かって一つ一つの目標・課題を頑張っていけば、自然と結果もついてくると思います。あと、部活を最後までやりきれる人は、勉強も最後までやりきれると思うので、部活も頑張ってやり遂げて下さい。受験勉強は長くて辛いけど、その分終わったときの開放感や達成感もすごいので、みんなも第一志望に向けて頑張って下さい。

指導スタッフより

小学校の時からいる生徒でテストの度にクラスが上がったり下がったりと不安定な子でした。本人も行けたらTOP校に行きたいと思ってはいたものの、もう一歩の自信がなく迷っていた生徒です。ただ、まずは内申を上げなさいという指示にコツコツ努力を重ねて9科40をこえてから自信をもったのか、TOP校に向かって頑張るという意志が固まりました。内申を上げることが出来たことにより更に受験勉強の取り組みが変化した子です。 (新百合ヶ丘校 堤先生)  

 

偏差値6アップで神奈川総合合格! 吉村麗花さん(柿生校/白鳥中学校)

吉村

【名前】吉村麗花さん
【通塾校舎】柿生校
【進学高校】神奈川総合高校
【出身中学】白鳥中学校
【中学時の部活】放送部
【入会時期】中1/3月
【成果】卒業までに偏差値が6ポイントアップ!

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?  

A1:最初に通ったのは公文で、その次に個人塾に通いました。週に1回だったのですが、そこで出される課題が膨大でとても辛かったのを覚えています。当時の学習スタイルは、学校の宿題と個人塾の課題をこなすことしかできず、予習・復習などはできないという状況でした。中学校の定期テストでは数学の結果がいつも悲惨な結果で、得意だった英語も得点が安定していませんでした。通信教育もやっていましたが、それも長くは続きませんでした。

Q2:多摩英数進学教室に通うきっかけは?

A2:個人塾の先生に、高校進学なら普通の塾の方が良いのではないかと言われ、塾を探し始めました。

Q3:多摩英数進学教室の授業はどうでした?

A3:数学が特にできなかったので、数学の先生にとてもお世話になりました。補講も何回も受けていくうちに「数学をもっと頑張ろう」という気持ちになりました。補講の時も先生は問題が出来なくても、嫌な顔をしないでいつも笑顔で教えて下さり、また教え方もとても上手で、私が数学を頑張る原動力にもなりました。本当に私は数学ができなかったと今になって思います。また、受付の方に「字が汚い」と言われたこともありました。でも、受付の方はとてもフレンドリーで色々な話をしたのを覚えています。受付の方と話すために早めに塾に来たこともありました。

指導スタッフより

麗花さんは中3になった時から、1日も休むことなく、塾で授業が無い日も塾で夜まで勉強をしていました。その努力が志望校合格につながったと思います。また、この頑張りは後輩にも受け継がれ、今も塾が無い日でも勉強にくる在籍生がいます。将来の夢はアナウンサー。今も放送部で頑張っている麗花さん。勉強と部活の両立頑張って下さい。 (柿生校 山田先生)  

 

定期テスト点数・内申点数アップで大和高校合格! 中山龍登くん(栗平校/白鳥中学校)

中山

【名前】中山龍登くん
【通塾校舎】栗平校
【進学高校】大和高校
【出身中学】白鳥中学校
【中学時の部活】野球部
【成果】①定期テスト354点⇒402点 ②内申点9科30⇒37 ③第1志望の高校に合格

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:塾に入る前は、進研ゼミをやっていましたが、計画的に勉強することができずに、添削問題も溜めてしまっているような状態でした。家庭学習といえば、学校から出されたプリント1枚程度の宿題を10分くらいで終わらせて、あとは何もしていませんでした。

Q2:入塾後の学習スタイルは?

A2:中学1年生の頃は、塾の授業と塾で出された宿題を以前のように溜めることなく、提出期限に間に合うように頑張っていました。勉強時間は以前よりもはるかに増え、1時間程度やるようになりました。しかし、中学2年生になると、だらけてしまい、勉強時間も大幅に減ってしまい、塾の宿題をやっと終わらせる程度だったようです。中2の後期から内申が非常に大事であることは知っていたので、ここから少しずつ勉強時間を増やしていきました。中2の前期までは5教科350点くらいでしたが、後期は5教科400点を超えるようになりました。さらに、受験学年の中学3年生の夏頃になり、「このままではまずい・・・」と感じ始め、ようやく受験生らしく入試に向けて勉強をし始めていきました。

Q3:受験期はどのように勉強しましたか?

A3:受験まで残り3か月となった11月あたりから、塾からもらった英語・数学・国語のプリントや理科・社会のワークを徹底的にこなしました。さらに塾の先生たちに、私立の過去問で解けなかった問題の質問をして納得するまで、解きまくりました。直前の模擬試験で、点数が振るわず、受験校を変更した方がよいとアドバイスされましたが、当初の自分の意思を最後まで貫き通し、見事に第1志望の高校の合格を勝ち取りました。

Q4:後輩へのメッセージをお願いします。

A4:内申の重要性はあとになってようやく気付いてきますが、そのときになってから慌ててもすでに手遅れになってしまうので、中1・中2のときこそ、だらけないで頑張っておくべきです。そして、最後まで絶対にあきらめないで頑張ってください。

指導スタッフより

中山君は直前の模試では結果があまり振るいませんでしたが、志望校を最後まであきらめず、必ず受かってみせるという姿勢で自分自身を追い込んでいました。あきらめない気持ちの強さというものを身を持って示してくれました。後輩たちにも彼の行動を伝えて、見習っていってほしいと思います。 (栗平校 風間先生)  

 

偏差値9ポイントアップ! シャラザットしいまさん(柿生校/白鳥中学校)

しいま

【名前】シャラザットしいまさん
【通塾校舎】新百合ヶ丘校
【進学高校】市ヶ尾高校
【出身中学】白鳥中学校   
【中学時の部活】バレーボール部
【入会時期】中2/12月
【成果】卒業までに偏差値が9ポイントアップ!

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:塾に入る前は通信教育をしていて1日15分を目標にしていましたが、自主的な勉強の仕方が私には合わず、教材もたまっていく一方でした。定期テストでは、中2の前期に数学で37点をとってしまいました。

Q2:多摩英数進学教室に通うきっかけは?

A2:近所の方に勧めてもらいました。

Q3:多摩英数進学教室の授業はどうでした?

A3:「たくさんの問題集に手を出すよりも、1つの問題集を繰り返し解いた方がいい」というアドバイスが印象に残っています。色々な問題集を解いた方が経験になるので良いと思っていましたが、1つの問題集をたくさん解いた方が定着するということに気が付きました。そのおかげでしょうか、中2の後期のテストでは数学で74点をとることができました!高校生になった今も、1つの問題集を繰り返し解くようにしています。その他にも、受験前にはある先生が「ブトウ糖」という飴を“脳に糖分を含ませると働きが良くなる”と言っていつもくれました。受験当日も「ブトウ糖」を食べてがんばりました。その先生には感謝しています。

指導スタッフより

いつも元気で前向きなしいまさん。私たちの言ったことをいつもきちんと守っていました。授業が無い日も塾で自習をし、冬期講習は夕方で終わるのですが、その後も残って勉強をしていた、その頑張りが、学力診断テストの偏差値「9」アップと志望校合格につながったと思います。現在も高校部に在籍をし、週に3日柿生校で勉強をしているしいまさんにいつも元気をもらっています!! (柿生校 山田先生)  

 

内申点9ポイントアップ! 若尾望生さん(新百合ヶ丘校/西生田中学校)

若尾

【名前】若尾望生くん
【通塾校舎】新百合ヶ丘校
【進学高校】生田高校
【出身中学】西生田中学校
【中学時の部活】バトミントン部
【成果】中2から中3にかけて 内申点9ポイントアップ  

Q1:入塾後の学習スタイルは?

A1:定期テスト対策の理社マラソンなどのプリントを何回も解き直し、間違えた所は印をつけ、間違いがなくなるまでやりました。学校では、先生の話を聞いていると「ここ大事だよ」などと言ってくれる箇所があるので、しっかり復習しました。勉強方法は、時間があるときは、学習内容をノートにまとめ、時間がないときは、赤シートを使って何回も反復練習をしました。

Q2:後輩へのメッセージをお願いします。

A2:勉強を頑張って成績が上がっていくのを見ると、次の勉強も頑張れるので、一度頑張ってみて下さい。中2の後半から頑張っても遅いので、中1から勉強に力を入れて下さい。私は、中2の頃まではあまり勉強に力を入れていなかったので、中3になって結構大変でした。皆さんには中1からしっかり頑張って欲しいです。一番大切なのは日々の授業を大切にすることです。

指導スタッフより

小学生のときからいる生徒で、中1の時に部活との両立等が難しくなり本人のモチベーションの低下もあり一旦退会した生徒です。それでも学年があがり、再入会で頑張った子です。とにかく細かいことをぐだぐだ話すより自分で選択しての再スタートだから、怠けることなく頑張れと励ましました。もともと勉強は嫌いではないので本人なりに復習に取り組んでいたと思います。 (新百合ヶ丘校 堤先生)

 

生田高校合格! 宮島舞さん(生田校/生田中学校)

宮島

 

【名前】宮島舞さん
【通塾校舎】生田校
【進学高校】生田高校
【出身中学】生田中学校
【入会時期】中2/3月
【成果】第一志望校合格!

Q1:受験期はどのように勉強しましたか?

A1:志望校に受かるかとても不安でした。しかし、多摩英数の授業をしっかりと受けているうちに少しずつ自信がついていくようになりました。特に3年の後半から始まった土曜特訓で大きく力がついたと思います。土曜特訓第Ⅰ期の復習授業で自分の苦手な部分を見つけ、第Ⅱ期で実際の試験を想定した模擬試験を何度も受ける、そうすることによって本番の試験に臨む素地ができたと思います。また、学習面だけでなく、面接練習まで塾で面倒見ていただき、おかげさまで志望校にも受かることができました。

Q2:多摩英数での思い出は?

A2:先生たちはまじめなだけではなく時にジョークや面白い話で盛り上げてくれたので楽しく授業を受けることができました。あと、やはり思い浮かぶのはテスト対策です。辛かったけれどその分いい結果も残せました。多摩英数は色々な人がいて互いに刺激しあう事が出来た、いい思い出の詰まった場所です。

Q3:高校生活はどうですか?

A3:今私は多摩英数の高校部に通っています。高校は様々な活動で忙しく大変ですが、生田校に来れば中学時代から知っている先生たちが和やかな雰囲気で出迎えてくれます。高校生になって環境ががらりと変わった中で、多摩英数は変わらず私を迎えてくれる安心する場所です。

指導スタッフより

部活で忙しい中、勉強と部活を両立させるために頑張っていたのを覚えています。受験が近づきみんなが不安な顔をしている一方で、不安ながらも笑顔を見せる舞さんはみんなのいいムードメーカーになっていました。そんな舞さんは今では高校部。高校生になった今でも勉強と部活を両立すべく元気な姿で一生懸命頑張っています。 (生田校 大浦先生)

 

生田高校合格! 本多栄亮くん(生田校/生田中学校)

本多

【名前】本多栄亮くん
【通塾校舎】生田校
【進学高校】生田高校
【出身中学】生田中学校
【入会時期】中3/11月
【成果】第一志望校合格!

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:多摩英数に入会する前、個別指導塾に通っていました。そこでは成績が思うように上がらず、どうすればいいか悩んでいました。

Q2:多摩英数進学教室に通うきっかけは?

A2:母がいろいろな塾を探し、そのひとつが多摩英数進学教室でした。そこで無料体験授業に参加することになりました。集団タイプの進学塾はとても堅苦しいイメージだったのですが、いざ受講すると、全く異なる雰囲気で、「これなら続けていける」と思い、入会を決意しました。

Q3:受験期はどのように勉強しましたか?

A3:入会してからは、納得のいく受験勉強ができました。以前通っていた個別指導塾の講師は大学生のアルバイトで、解き方を教わることができたものの、「なぜそうなるのか」というところまでは指導されませんでした。多摩英数の授業を受けてから、数学の成績がグーンと伸びました。授業を受けるたびに、新たな発見がありました。

Q4:高校生活はどうですか?

A4:現在も部活と両立しながら多摩英数の高等部に通っています。多摩英数で過ごす時間が今でも大好きです。

Q5:後輩へメッセージをお願いします。

A5:私は多摩英数に入って勉強が楽しくなりました。友達と競って勝った時の喜びを感じることが、個別指導では味わえませんでした。また、分からなかった問題を先生だけでなく、友人に教えてもらうことができたこともその理由の1つです。

先生より一言

今では高校部で、時には疲れてへとへとになりながら勉強していますが、それでもしっかりとやり続けている栄亮君を我々はとても誇りに思います。次の目標である大学進学に向けて、彼は今も走り続けています。在籍生のみなさんも、ぜひ彼を見習い、友人と切磋琢磨しながら夢をその手でつかみ取ってください!我々も精一杯応援します!! (生田校 大浦先生) 

 

定期テスト約50点アップで第一志望校合格! T.Iくん(栗平校/白鳥中学校)

CIMG2763【氏名】T.Iくん
【通塾校舎】栗平校
【進学高校】座間高校
【出身中学】白鳥中学校
【中学時の部活】サッカー部
【入塾時期】中2/2月
【成果】①定期テスト373点⇒421点 ②第1志望の高校に合格 ③入試本番で自己最高得点

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:塾に入る前は、定期テストの前日にひたすら一夜漬けの勉強でテスト本番を迎えていました。

Q2:入塾後の定期テスト対策はいかがでしたか?

A2:中学2年生の後期期末テストの頃に多摩英数に通い始めました。入塾後すぐの期末テストで前回から50点UPの421点を取り、初めての400点超えを経験しました。今までは一夜漬けの勉強でしたが、塾に入ると授業以外にたくさんの宿題が出され、まずそれをきちんとやることから始めることで、塾のない日でも毎日1時間は勉強するようになりました。また、定期テスト前には試験範囲がぎっしり詰まったプリント集をもらい、ひたすら覚えては演習の繰り返しを行った結果、安定して400点以上取れるようになりました。

Q3:受験期はどのように勉強しましたか?

A3:部活を引退後の11月くらいから家で毎日4時間ずつくらいの勉強時間に増やしました。実際の入試は午前中から開始なので、朝方の勉強を勧められましたが、僕は夜型派でしたので、毎晩夜中の1時から2時くらいまで起きて勉強をしていました。内容としましては、塾で与えられた個別の課題の「全国高校入試問題」の理科と社会の2年分の入試問題を北海道から沖縄まで47都道府県すべて制覇しました。その甲斐あって、11月の県模試では250点満点中160点くらいしか取れていませんでしたが、入試本番では225点を取ることができ、実に65点UPに成功し、第1志望の高校に見事合格することができました。

Q4:後輩へのメッセージをお願いします。

A4:自信をつけることがとても大事です。そのためには、与えられたものをやるだけではなく、「何ができていないか、何が自分に足りていないのか」を知ったうえで、その課題を自分で見つけることをまずはしてください。そして、その課題をクリアするために、塾の先生にその単元の問題をもらい、ひたすら問題を解きまくって経験を積んでいってください。入試で頼りになるのは自分への自信と経験だけです。

指導スタッフより

サッカー部でキーパーをやっていたT.I君。それだけにガッツはありましたから、塾へ入ってからというもの、日々の宿題をしっかりこなしてどんどん点数を伸ばしていき、志望校が決まってからの勉強は、さらに目を見張るものがありました。気が付けば、テストの点数だけでなく、内申も中2の後期から比べて、中3の後期内申は主要5科目で4アップしていました。彼が志望校へ受かった秘訣は、やると決めたことは必ずやり通した意志の強さです。本人が書いた理科・社会の課題も、初めは量にびっくりしたようでしたが、見事にやりきってくれました。彼は現在大学生ですが、こうした意志の強さを活かして、大学でも活躍してくれているようです。 (中野島校(T.Iくん在籍時栗平校 山屋先生)

 

偏差値17アップ! E.Yさん(新百合ヶ丘校/金程中学校)  

IMG_2145【名前】E.Yさん
【通塾校舎】新百合ヶ丘校
【進学高校】座間高校
【出身中学】金程中学校
【中学時の部活】バトミントン部
【成果】中1から中3にかけて学力診断テストの偏差値17ポイントアップ

Q1:中学時代の学習スタイルは?

A1:目標を大きく持った上で、そのレベルからあと、どのくらい頑張ればその目標に届くのか?をしっかり把握して、とにかく沢山の時間勉強しました。また、私は学力診断テストでクラスが落ちたことで悔しい思いをしたので、次には上がってやるという思いで勉強しました。また、クラスが上がったら、次は絶対に落ちないように努力を続けました。私は短期集中型だったので集中力がすぐ切れてしまう所がありますが、それでも机に向かって沢山の問題を解くようにしていました。そのお陰で徐々に成績が伸びてきて、それが嬉しくてまた勉強をしようという気持ちが湧いてきました。私の場合は、悔しさをバネにすること、長い間机に向かう事で成績UPにつながることが出来ました。

Q2:後輩へのメッセージをお願いします。

A2:自分の偏差値や順位で今どのくらいか?をちゃんと理解するとよいと思います。

指導スタッフより

この子は典型的な文系の子で、理数系特に数学が苦手でいつも苦労していました。数学が悪いとクラスも下がったりと不安定な時期もありました。ただ、もともとの負けず嫌いと絶対一番上のクラスで頑張るというガッツがあったので、苦手なものは量を増やしていき少しずつ教科のバランスもよくなり成績も上がっていった子です。気持ちで負けないことが成績UPへ繋がった例だと思います。 (新百合ヶ丘校 堤先生)

 

偏差値9アップ! 杉山毅浩くん(柿生校/白鳥中学校)  

杉山

【名前】杉山毅浩くん
【通塾校舎】柿生校
【進学高校】湘南台高校
【出身中学】白鳥中学校
【中学時の部活】サッカー部
【入会時期】中2/1月
【成果】卒業までに偏差値が9ポイントアップ!

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:中学校の時は、部活動を最優先にしていたので、家ではほとんど勉強らしい勉強をあまりしていませんでした。中学校の定期テストの前にはもちろん勉強はしましたが、今、振り返ってみると、ほとんどの科目の得点は平均点前後でした。

Q2:多摩英数進学教室に通うきっかけは?

A2:同じ中学校の仲の良い友達に誘ってもらったことが、多摩英数進学教室に通うきっかけでした。

Q3:多摩英数進学教室の授業はどうでした?

A3:「“メリハリ”をつけて勉強した方がいい」と塾の先生に言われたことが最も印象に残っています。この言葉を聞いてから、「自分でメリハリをつける」ということが身に付きました。例えば、勉強をするときは集中して、勉強をしない時はリラックスをするように過ごすようにしました。受験期間のときもこのサイクルを変えることなく、同じサイクルで過ごしました。この“メリハリ”をつけるということは、勉強の時だけなく、日常生活でも意識するようになり、とても充実した毎日を送っています。

指導スタッフより

毅浩くんをひとことで表現すると「真面目」。柿生校の在籍時には宿題忘れはほぼ“0”。もちろん、授業も一生懸命受けていましたし、授業内容や宿題で分からない所があった時には授業前後に質問に来て、その場で疑問を解決していました。このような頑張りが偏差値の大幅アップ→志望校合格につながったと思います。また、卒業後にも柿生校で開かれる学習イベントにも参加をし、「自分の体験談」や「高校の様子」を後輩たちに話をしてくれてとても助かっています。毅浩くんの将来の夢は小学校の先生。その夢が叶うように、同じ教育に携わる者として応援をしています!! (柿生校 山田先生)  

 

中3前期→後期で内申点6アップ! 杉田俊介くん(新百合ヶ丘校/長沢中学校)

杉田

【名前】杉田俊介くん
【通塾校舎】新百合ヶ丘校
【進学高校】百合丘高校
【出身中学】長沢中学校
【中学時の部活】陸上部
【入塾時期】中3/夏期講習
【成果】中3前期から後期にかけて内申点6ポイントアップ

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

Q1:僕は塾に入る前はそんなに勉強はしない子でした。中2の学年末試験後に成績が出たときに、あまりの低さにびっくりしたのを覚えています。

Q2:入塾後の学習スタイルは?

A2:中2の後期内申が出てからは反省し、的を絞って勉強し始め、ちょうどその頃から塾にも行きはじめました。3年の秋には模試も沢山受け、塾で勉強した内容が模試でも生きてきて、その結果志望校の受かることが出来ました。

Q3:後輩へのメッセージをお願いします。

A3:みんなは成績が出てびっくりしないように、また後悔しないように早めの準備をしていって下さい。

指導スタッフより

この子は中3の夏期講習からの生徒です。それまでは部活中心の生活で中2の学年末の成績が出て、現状を見つめたときやばい勉強しなきゃと思ったようです。明るく元気な子なので言われたことを素直に吸収し力をつけていった生徒だと思います。出来ればもう少しはやく塾に入ってくれていればいろいろ話してあげることももっとあったと思います。 (新百合ヶ丘校 堤先生)  

 

1年弱で5科合計117点アップ! 大塚立樹くん(宿河原校/稲田中学校)

SONY DSC【名前】大塚立樹くん
【通塾校舎】宿河原校
【進学高校】百合丘高校
【出身中学】稲田中学校
【中学時の部活】野球部
【入会時期】中2/3月
【成果】中2後期期末→中3後期中間で5科合計117点アップ!

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:学校の授業については、比較的しっかりと受けて聞いてはいたものの、野球部に所属していたこともあり、授業の復習などにあまり時間をかけることができずにいました。また、勉強の仕方も具体的にどうやったらいいのかいまいち分からず、成績が伸び悩んでいたので、友人に誘われた多摩英数に入ることにしました。

Q2:多摩英数進学教室入ってどう変わりましたか?

A2:毎授業行われる小テストを上手く活用して、学習内容をしっかりと頭に定着させる訓練を反復して行いました。また、自習にも積極的に来るようにして、自分でやってみてわからないところはそのままにせず質問するようにしました。初めは、前の学年のことであってもわからないことばかりで自分でも驚きましたが、少しずつ苦手を無くすことで、だんだんと勉強がわかるようになり、勉強も楽しくなりました。そして、自発的に学習する習慣も身に付いたので、部活動を続けながらでも効率良く学習内容を身につけていくことができるようになりました。

Q3:多摩英数で学んだことは?

A3:成績アップを実現し、志望通りの高校にも合格することができました。これらを通じて、目標や将来に対する視野が広がったと一番に感じます。今まで自分が不可能だと思っていたこと(将来の夢や目標)が、頑張れば自分にも実現できそうだと思えるようになりました。また、塾での勉強を通して身につけた学習習慣や、目標を立てて実現に向けて努力するといった経験は、高校へ進学した後も役立っていますし、今後の人生でも絶対に自分の財産になると思います。

Q4:後輩へメッセージをお願いします。

A4:今、先生や親に勉強を「やらされて」退屈しながら勉強している人も多いと思いますが、勉強がわかる喜びから、自発的に学ぶ喜びを見つけて、自分の力や個性をもっともっと活かせるような勉強をして欲しいと思います。

指導スタッフより

大塚くんは、入塾の段階では中1・中2の積み残しが多かったのですが、授業では学校の先取りを行い、自習や補習で前学年までの積み残しを少しずつできるようにしていきました。そのおかげで、3年になってからグッと実力をつけることができましたし、部活の引退後はさらに集中力を発揮して、入試に必要な知識や解法を1つ1つものにしていきました。大塚くんは、今も多摩英数の高校部に在籍し、忙しい中でも時間を見つけて集中して勉強に取り組んでいます。まさにウチの校舎の「自習王」と言えるでしょう。 (宿河原校 峯岡先生)  

 

偏差値9アップ! 田島雅大くん(柿生校/白鳥中学校)

田島

【名前】田島雅大くん
【通塾校舎】柿生校
【進学高校】厚木北高校
【出身中学】白鳥中学校
【中学時の部活】サッカー部
【入会時期】中2/12月
【成果】卒業までに偏差値が9ポイントアップ!

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:多摩英数進学教室に通う前の勉強(自宅学習)は、定期テストの前の1~2週間だけでした。そして、学習内容は学校のワークやプリントをやり、暗記をしなければいけない漢字や単語はひたすら書いて覚えるというものでした。テストの結果はいつもボロボロ。社会は50~60点前後とれましたが、その他の科目は30点前後でした。

Q2:多摩英数進学教室に通うきっかけは?

A2:中2になって成績が低すぎて焦り始めたのと、友達がたくさん通っていたからです。

Q3:多摩英数進学教室の授業はどうでした?

A3:塾の先生たちの教え方が優しく、答えが間違っていても決して怒らずに何度でも教えてくれました。小学生の頃、家で勉強する時は父親に教わっていましたが怒られることもあって、勉強をすることがかなり嫌いになっていましたが、多摩英数進学教室に入ってからは“やろう!”という気持ちになれました。その他にも、個性的な先生も多く、授業中にボケて楽しませてくれる先生もいて、とても勉強が楽しかったです。

指導スタッフより

サッカー部のレギュラーで忙しい毎日を過ごしていた雅大くんですが、授業を休むことなく、また、宿題もきちんとこなしていました。そのことが学力診断テストの偏差値「9」アップと志望校合格につながったと思います。柿生校では各教科で小テストを実施しています。しかし、その小テストには合格点が定められており、その合格点に届かない場合は再テストを受けてもらうルールになっていますが、雅大くんはそれもきちんと受けていました。将来の夢は「サッカー選手」だそうです。テレビを通じて雅大くんの活躍を見る日を楽しみにしています。 (柿生校 山田先生)  

 

偏差値10アップ! K.Iくん(宿河原校)

CIMG2799【名前】K.Iくん
【通塾校舎】宿河原校
【入会時期】小6/3月
【成果】中1→中3で学力診断テストの偏差値が10アップ!

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:小学生のうちは、遊ぶことだけ考えていたので勉強を全くせずに来てしまいました。中学生になったらそれではマズいと思い、親の勧めもあって多摩英数に入ることにしました。

Q2:入塾後の学習スタイルは?

A2:入塾してすぐに受けた学力診断テストは、散々な結果に終わってしまいました。特に英語は全然勉強したことがなかったので、アルファベットや単語1つを覚えるのにも苦労しました。初めのうちは追いつくのが大変で、なかなかすぐに成果も出なかったのでくじけそうになったこともありました。しかし、先生方に励まされ、ときに厳しく叱られながらも頑張るうちに学校のテストも点数が上がって来ました。基礎が固まったおかげで、少し高いレベルの問題にじっくり取り組むことができるようになったのが大きいと思います。また、成績が上がるうち勉強も楽しくなりました。そして、中3になりさらに成績を伸ばしたいと考えたところ、先生に自習を勧められました。授業の復習や宿題は自習室でするようになり、わからない所を先生に聞くようにしました。入試に向けて、苦手だった英語や国語に対する不安もありましたが、授業中に先生に教わったポイントを、自習を通して身につけて、自分で問題演習を行うことで得点力が身につきました。大切な中3後期中間テストも、自分の中での過去最高点を取ることができて本当にうれしかったです。

Q3:多摩英数で学んだことは?

A3:中3の冬期講習後に行われた学力診断テストでは、これまでで一番良い結果が出ました。おかげで、自信を持って入試本番を迎えられました。成績を伸ばしてきたことで、志望校の選択の幅が広がった結果、自分に合った高校を選ぶことができたと思います。今、高校生活はとても充実しています。努力は裏切らないというのは正にこういうことを言うのか、と思いました。

指導スタッフより

彼はとくに中2以降に自習に来るようになってから一段と成績が伸びたように思います。とは言え、最初はなかなか長時間集中することができなかったので、得意科目から優先的に勉強し、その後で英語や国語などの不得意科目を勉強するように話したところ、勉強時間も増えるようになりました。入試では不得意科目でも7割~8割も取れていて、大変驚きました。 (宿河原校 峯岡先生)

 

先輩たちに続け!在籍生の声

定期テストで満点! 小沼遼くん(生田校/南生田中学校)

小沼

【名前】小沼遼くん
【通塾校舎】生田校
【在籍中学】南生田中学校
【入会時期】中1/春期講習
【成果】定期テストで満点獲得!

Q1:多摩英数に入って変わったことは?

A1:多摩英数に入って一番変わったなと思うことは、入る前に比べて自分で学習する力がついたということです。塾に入る前、僕は自分からはなかなか勉強することができませんでした。勉強しなくてはいけないとわかってはいても、何をどう勉強すればいいのかわからなかったのだと思います。しかし、多摩英数に通うようになって先生の言うことを実践しているうちに、しだいに勉強の仕方がわかり、自分で学習することができるようになっていきました。

Q2:多摩英数のテスト対策はどうですか?

A2:多摩英数の特徴はなんといっても手厚いテスト対策だと思います。定期テストの2週間前から通常授業をテスト対策にあてて、出やすいところを集中的にカバーしてくれます。なかなか家では集中してできないテスト勉強ですが、塾には学校の友人がいて良いライバルとなってくれるし、なにより先生がついていてくれるのでわからないところはすぐに聞くことができます。今回そのテスト対策を経て、なんと数学で100点を取ることができました!これも細かなテスト対策と先生の的確なアドバイスのおかげだと思います。

Q3:多摩英数はどんな塾?

A3:多摩英数ははとても雰囲気が良いです。先生は面白い、個性的な人ばかりで楽しく勉強ができます。優しいだけでなく時に厳しく指導してくださる先生たちはいつも親身になって接してくれるので通いやすいです。しっかりついていけば間違いありません!

Q4:塾を迷っている人に一言!

A4:多摩英数の先生にしっかりついていけば問題ないです!勉強の仕方がわからない人、定期テストで良い成績を残したい人は多摩英数に来てください。先生たちがしっかりサポートしてくれるはずです!

指導スタッフより

一年生の頃から通ってくれていますが、学力面でも精神面でもどんどん成長しているなと思います。なかなか努力している姿は見せたがりませんが、最近は今の自分と目標をしっかりと見つめてやるべきことをやっている様子がうかがえます。他の生徒にもいい影響を与えていると思います。 (生田校 大浦先生)  

 

数学の点数が一気に30点以上アップ! 若島拓海くん(生田校/生田中学校)

若島

【名前】若島拓海くん
【通塾校舎】生田校
【在籍中学】生田中学校
【入会時期】中2/2月
【成果】数学の点数が一気に30点以上アップ!

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:僕が多摩英数に入る前は、周りの人がどうやって点数をとっているのか、また自分が具体的にどういう勉強をすれば成績アップに繋がるのかがわからず、いつも不安を抱えたまま定期テストを迎えていました。自分なりに勉強はしているのですが、やった量の割には点数に繋がらず悩む日々。質問をできる場も少なかったので、わからない問題があっても100%は納得がいかないまま終わらせてしまっていました。

Q2:入塾してよかったことは?

A2:僕が入塾して一番良かったと思う点は、先生たちが家での勉強方法からテスト対策に至るまで、細かく具体的な指導をしてくれる所です。普段からの宿題や提出物の指導に加えて、定期テストの2週間前からは各学校の試験範囲に合わせた授業や、テスト対策イベントが行われます。対策は、授業→弱点チェック→弱点克服→模擬テストの順でするので、やみくもに勉強していたころよりも点数アップにつながったと感じました。

Q3:多摩英数進学教室の授業はどうですか?

A3:多摩英数では、難しい問題に取り組むときでも答えだけを教えるのではなく、答えにたどりつくまでの色々な解き方や考え方を教えてくれるので、「自分で考えて答えをだすこと」自体が楽しいと思えるようになりました。疑問に思ったことを納得できるまで質問できるのも、問題を解くことが楽しいと思える理由だと思います。

Q4:塾を迷っている人に一言!

A4:多摩英数をおすすめします!!!勉強をやる気になって、成績をあげたい! でもどうすればいいか一人ではわからない!という人がいたら、僕は絶対に多摩英数をすすめたいです。先生が1人1人に合わせて細かくフォローしてくれるおかげで、まず自分が何をするべきかがわかります。

Q5:今の目標は?

A5:今の僕の目標は苦手な英語を克服することと、定期テストの結果で全科目表彰されることです。行きたい高校目指して、合格まで多摩英数の先生たちと頑張りたいです!

指導スタッフより

入塾前の面談でも勉強の仕方がわからず悩んでいる様子がうかがえました。入塾後はコツをつかみ一気に数学の点数が上昇。今では数学だけでなく他の教科もだんだんと伸びてきて、近づく受験に向けて努力しています。 (生田校 大浦先生)  

 

約1年で定期テスト98点アップ! C.Fさん(宿河原校)

CIMG7780【名前】C.Fさん
【通塾校舎】宿河原校
【学年】中学3年生
【入会時期】中1/11月
【成果】入塾後、約1年で定期テスト合計98点アップ

Q1:多摩英数進学教室に通う前の学習スタイルは?

A1:塾に入る前の私は、はっきり言って学校の授業や宿題以外では全く勉強をしていませんでした。暇さえあれば、マンガや本を読んだり、オンラインゲームやインターネットをしたりして毎日ダラダラと過ごしていました。中1も後期になると勉強が難しくなり、わからないことが増えてきたので多摩英数に通うことにしました。

Q2:多摩英数進学教室入ってどう変わりましたか?

A2:塾に入って、宿題や復習を続けているうちに、ダラダラと過ごす時間が減りました。そして、授業でもわからなかったところは先生にすぐ聞くようにしたので、わからない点をそのままにせず、全て解決した上で次の勉強に進むことができるようになりました。授業は予習型で進んでいくので、2年生になるころには学校の授業も余裕を持って聞けるようになり、日々の勉強も少しずつですが楽しくなってきたように感じました。また、テスト前や時間に余裕があるときは、1~2時間は自習に来るようにしていました。家だとテレビやパソコンなどの誘惑が多いので、塾に来て勉強するようにしたところとても効率がよくなりました。  

Q3:入塾後の成績は?

A3:あまり成績のことは意識せずに勉強していたのですが、塾に入ったころのテストと、約1年後の点数を比べると、なんと98点も上がっていたと聞いてびっくりしました。こんなに上がっていたとは…とてもうれしいです。もっと点数を上げていけるように頑張ろうと思いました。これから入試に向けて家庭学習の量も増やしていき、第一志望校に合格できるように頑張ります!

指導スタッフより

入塾して頑張ってもらったのは、宿題を日々きちんとこなしていくことでした。家では色々な誘惑に負けてつい勉強の手を緩めがちだと聞いたので、①1日にこれだけやろう、という量を明確に示す、②空いている時間に塾で勉強(自習)をするように話すようにしました。数か月もすると、宿題が多くなっても決して音を上げるようなこともなく、きちんとこなせるようになりました。そのような勉強の下地が出来上がったことから、定期テストでも実力を発揮できるようになったのです。第一志望校の合格に向けて、これからも頑張っていきましょう! (宿河原校 峯岡先生)

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